多摩高霞ヶ関会

第5回多摩高霞が関会の報告(2017.10.4)

2017年10月06日(金)
第5回多摩高霞が関会(同窓会職域部会)が、平成29年10月4日(水)恒例の四ツ谷「源源飯店」で開催されました。
3期:亀甲邦敏さん、16期:殿川一郎さん、大矢浩さん、18期:川村始さん、中野知子さん、19期:五嶋賢二さん、22期:杉浦淳さん、石崎敦士さん、三上哲史さん、26期:市村知也さん、佐々木芳枝さん、28期:福島和幸さん、37期:飯崎準さん、39期:山田大輔さん、46期:堀航平さんの15人で大テーブルを囲みました。
殿川会長の挨拶では、本年5月に多摩高同窓会長に就任したことが報告され、安部前会長の進めてきた同窓会ネットワーク化を引き続き進めていること、職域部会のひとつである多摩高霞が関会の活動に期待していること等が紹介されました。今回初参加の堀さん、飯崎さん、佐々木さん、中野さんからは自己紹介と多摩高時代の想い出等を話してもらいました。その後、参加者それぞれが近況などを語りました。亀甲さんからは気象予報士制度創設時の裏話を披露していただきました。石崎さんからは再就職先での苦労話を楽しく紹介してもらいました。職場での多摩高卒業生探索の難しさについても情報交換しました。3時間半があっという間に過ぎました。その後、有志による2次会は居酒屋に場所を替え、閉店まで語りあかしました。

現在、約50名で会を構成していますが、まだ連絡をいただいていない中央省庁勤務経験者(出向経験者含む)の皆様は同窓会事務局までお気軽に連絡ください。
世話役 三上哲史(22期)
 

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