同窓会長から同窓会活動の現状について資料をもとに「同窓会の目的は同期会はじめ様々なネットワークを活用し、同窓生の懇親を深めること」「将来に向かって羽ばたくための情報交換の場をつくること」との説明がありました。
続いて11名の59期生が自己紹介をするとともに、多摩高ライフの思い出を語り今後の進路について話をしてくれました。多摩高の生活を十分満喫したとの想いが多く語られました。
社会人および大学生の先輩3人からは多摩で学んだことがその後の活動の原動力になっていること、進路は異なっても原点は高校にあるとの想いが述べられました。
同窓会は世代を超えた交流をモットーとしており、今後、59期生が積極的に同窓会活動に参加してくれることを期待したいと思います。

<50期生>岩渕・柴田・荒井
<役 員> 安部・高山(桂)・中島
<事務局> 金持
































