2018年10月



第6回多摩高霞が関会(同窓会職域部会)が、平成30年10月5日(金)恒例の四ツ谷「源源飯店」で開催されました。

3期:亀甲邦敏さん、11期:佐藤均さん、16期:殿川一郎さん、17期:長谷川義明さん、18期:川村始さん、中野知子さん、19期:五嶋賢二さん、22期:三上哲史さん、26期:市村知也さん、佐々木芳枝さん、28期:福島和幸さん、39期:山田大輔さん、中溝一貴さん、44期:箕輪哲治さん、45期:近藤裕史さん、56期:荒井紀彦さんの15人で大テーブルを囲みました。

殿川会長の挨拶では、多摩高同窓会長として創立60周年・校舎落成記念式典等の様々な行事に参加してきたことが報告され、同窓会ネットワーク化を進めていること等が紹介されました。歓談後、参加者それぞれが近況などを語りました。今回初参加の長谷川さんからはバレーボール部の想い出や、海上保安庁で十数回も引っ越しをして全国を回った話などが披露されました。初参加・最年少の荒井さんからは新規採用後の研修や苦労話等を話してもらいました。最年長の亀甲さんからは運輸省時代の取り組みを披露していただきました。

会の最後に殿川会長から、会長を五嶋副会長に譲り、副会長に三上世話役を充てる旨の提案があり、その場で了承されました。今後、多摩高霞が関会は五嶋会長のもとで活動を継続して参ります。

散会後、有志による2次会は居酒屋「鬼平」に場所を替え、閉店まで語りあかしました。

現在、約50名で会を構成していますが、まだ連絡をいただいていない中央省庁勤務経験者(出向経験者含む)の皆様は同窓会事務局までお気軽に連絡ください。
(文責)副会長・世話役 三上哲史(22期)