| がんばれ! 多摩高 |
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| がんばれ! 多摩高 |
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| 吹奏楽部部長 木谷亜稀子さん “金賞を目指して頑張ります。県大会以上に全力を出し、部員一丸となり吹き切りたい。応援してください。” |
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● 陸上競技部 藤澤怜欧君(3年)は、関東大会において、5,000m競走において、第2位に入り、7月29日~8月2日沖縄県で開催される全国高校総体出場しました。結果は予選 14’58”92でザンネンながら落選しました。今後は駅伝に向けて力をつけていきます。 ● ダンスドリル部が、6月19日に行われました、全国高等学校ダンスドリル選手権大会(関東大会)ミリタリー部門・ジャズ部門において全国大会進出という成績をおさめ、8月2日~8月3日 東京体育館で行われる全国高等学校ダンスドリル選手権大会に(1) ジャズ部門 2・3年生合同チーム、 (2) ミリタリー部門 1・2年生合同チームが出場しました。 結果はミリタリー部門が全国2位、ジャズ部門が6位で、惜しくも目標に届かず、悔しい思いも強いのですが、たくさんの応援もいただき、そして何よりも27人と17人全員で悔いの残らない一番の演技ができたので本当によかったと思っています。 |
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平成22年度多摩高校同窓会常任幹事会が5月29日(土)に、生涯学習プラザ 201号室(武蔵小杉)において 開催されました。幹事会には、各卒業年度の常任幹事36名が出席しました。 幹事会には、石塚昭司校長もゲ ストスピーカとして出席され、多摩高校の近況について報告をされました。
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| 事業報告、事業計画を説明する石田会長 | 会計決算報告・予算案を説明する田辺副会長 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 幹事会議長の安部副会長 | 会議進行役の陣内副会長 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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多摩高校が昨年に引続き「学力向上進学重点校」に 指定されその「学校目標」について説明される石塚校長 |
全国高校駅伝大会で多摩高生が大奮戦した 様子を熱っぽく語り、選手達を称える17期木原さん |
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| 高校駅伝の寄付金に関して説明する中島副会長 | 後世に多摩校史を残すため厖大な資料と取組んでいる中島多恵委員 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 現役大学生の49期生3名も参加してくれました | 今年も多くの常任幹事が出席 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 〔懇親会〕 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 引き続き開催された懇親会は、武蔵小杉 串駒で行われ、期ごとの隔たりもなく、大いに交流を深めました。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【若手幹事会開催】 今年、卒業したばかりの53期の幹事を中心とした若手の幹事会が3月26日(土)母校・応接室で開かれました。当初、3月12日の予定が前日の東北関東大地震の影響で順延され、さらに年度末のあわただしい時期の開催という悪条件が重なったにもかかわらず13人の幹事が集まってくれました。各人の自己紹介、多摩高校時代の思い出、近況、これからの夢などが語られる和やかな雰囲気の集いとなりました。「KARA」や「SMAP」といった話題もとびだすなど若人の集いにふさわしい盛り上がりをみせました。そしてなによりも皆に共通していたのは悔いのない多摩高校ライフを過ごせたとの思いでした。 【出席者】 (53期)北川花琳、児玉大志郎、国府田高志、佐藤亮太、山尾来美、河本龍二、今野悠貴、中原眞菜美 (52期) 田中真知子 (51期)前山壮太 (49期)小林征司 嶋田奈央也 (41期)宮島知久 (役員)金作幸男、安部卓見、陣内誠 田辺正和 中島秀隆 (9期・合唱部会長)津田良子 ※ 当日、合唱部の練習で来校していて飛び入り参加 |
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| 右から、49期 小林 52期 田中 | 右から53期 中原、 53期 北川、 53期 児玉、52期 田中 |
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| 右から、53期 佐藤、53期 今野、53期 国府田 | 左手前から、53期 河本、51期 前山、53期国府田、 |
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| 左手前から、 前山、国府田、佐藤、島田 中島 児玉、 | 右から、51期 前山 53期 河本、41期 宮島 |
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| 中央 9期 津田 | 左、53期 河本 、中央 53期 山尾 |
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平成22年多摩高校臨時幹事会および懇親会が1月29日(土)に、生涯学習プラザ 201号室(武蔵小杉)に おいて開催されました。幹事会には、役員および各卒業年度の常任幹事25名が出席しました。 幹事会には、 石塚昭司 校長および県高校駅伝3連覇の偉業を導かれた深谷昌昭陸上部顧問もゲストスピーカとして出席 されました。
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| 新校舎建て替えに関して説明する石田会長 | 50年後の多摩高の姿を描いている石塚校長 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ゲストスピーカー深谷氏を紹介する中島副会長 | 如何にして県大会3連覇を成し遂げたかを語る深谷昌昭氏 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 多くの質問に丁寧に答える深谷氏 | 7月から事務局担当になった熊野さん | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参加された役員・幹事の方々 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| 〔懇親会〕 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| 幹事会には参加できなかった方も加わり、24名が懇親会に参加されました。1期生の老齢から49期生のヤングも一同に会することなり、世代を超えた交流には同窓会ならではの、ほのぼのとした光景に包まれました。懇親会は終始、和気藹々の歓談ができて楽しい一時を過すことができました。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 講演に引き続き諸々のエピソードを語る深谷氏 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 軽妙な語り口で場を温める石塚校長 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 絶えず笑顔でお酒がうまい! | 1期生と49期生が合席 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
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平成21年度多摩高校同窓会幹事会が1月23日(土)に、武蔵小杉にある生涯学習プラザ 201号室において開催されました。 議題1. 講演 講師:平田 稔氏 (24期) 社団法人 日本野球機構 広報部長 演題 : 内側から見たプロ野球 2. 同窓会に対するご意見希望についての意見交換 3. 参加者の自己紹介 |
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| 挨拶する石田会長 | ゲスト スピーカーの石塚校長 |
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| 会議進行役の田辺副会長 | 講師 を紹介する陣内副会長 |
| この日は24期生で、現在、(社)日本野球機構 日本プロフェッショナル野球組織 広報部長の平田稔氏による「内側から見たプロ野球」と題した講演を行こなっていただきました。日ごろ、私達がTVで目にするメジャーリーグ選手やプロ野球のスタープレーヤーおよび監督達を身近に見ている平田氏が語る実話談義は、迫真に迫り、新聞、TVでは得られないエピソードを拝聴できました。誠に興味溢れる講演でした。 | |
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| (社)日本野球機構 広報部長の平田 稔さん(24期生) | 日本とアメリカのが使用しているボールを用意して説明 |
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| 内側から見たプロ野球を選手のエピソードや | 実際に起きた場面をわかりやすく、興味深く説明 |
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PTA主催「キャリア座談会」への協力 この座談会はPTAからの依頼により、さまざまな分野で活躍する卒業生に高校生へのアドバイスをお願いしたいという趣旨で行われた。出席者は白石浩介氏(25期三菱総合研究所主席研究員)、宮木正悟氏(40期フジテレビドラマ制作センター)、安部亮輔氏(42期 三菱電機住環境研究開発センター)の三氏。経済学者からドラマのディレクター、電気製品の開発担当者と多摩高校の卒業生に相応しい多士済々の顔ぶれとなった。 卒業後初めて母校を訪れる人もあり、全県一区の高校入試制度や進学重点校の説明に驚きつつも自分達の高校時代の思い出を大いに語ってくれた。更に高校生に贈るアドバイスとして「高校時代は生涯の友人を得る時期。」「高校は知識全般を学ぶ最後の機会だからもっと勉強しておけば良かった。」「野放しに近いくらい自由だけれどすべて自分の責任。だからある程度将来を見据えて行動すべき。」などの意見が出された。 また社会に出てからは「コミュニケーション能力を磨くこと。」「変化や突発事項に対応する力を身につけるべき。」「責任感と協調性のある人になってほしい。」「目標を明確に持ち、周りから一緒に仕事がしたいと思われるように努力する。」といった具体的なアドバイスが示された。現在では第一線で活躍している先輩達の高校時代を知ることで、高校時代に何をすべきかを考えるきっかけになればと願う。
2008年10月12日(日)
多摩高校応接室にて
12期 陣内誠 記) |
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平成20年5月25日(土) カフェ&デリ ピッコロ(武蔵小杉)において、同窓会幹事たちと多摩高校の校長および教諭の方々との間で、懇親会が開催されました。懇親会は、同窓会会長のあいさつに始まり、ご参加された方々、1人1人の自己紹介のあいさつが行われ、今まで面識がなかった人たちも、いっぺんに打ち解けて、和気藹々の歓談が交わされました。会場のあちこちに会話の集まりが出来て、時間もあっという間に過ぎて、お開きの時を迎えました。 終了後も盛り上がった話の続きを求めて、多くの人が2次会へと繰り出していきました。学校側と同窓会側との双方の信頼関係が一層深まり、多摩高校を想う強い絆が新たに強く結ばれた1日でした。 |
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平成20年5月25日(土) 川崎市生涯学習プラザにおいて、平成20年度多摩高校常任幹事総会が、 同窓会 石田 稔会長をはじめ役員全員と各期幹事たち、合計22名が参加して、幹事総会が開催され ました。各幹事から活発な意見があり、これに対して石田会長が丁寧に説明して進行しました。 各議題は、与えられた時間の中で結論が出され、最後に清水議長が要領よくまとめられて、 同会は恙無くお開きとなりました。(事務局) |
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| 議事進行の金作事務局長 | |
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| 説明する石田稔会長 | 左から、安部副会長、石田会長、清水副会長 |
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