同期会

【多摩高40期同窓会:参加申し込み受付スタート!】
 

40期生の皆様、大変お待たせいたしました!同窓会の申し込み受付を開始いたします。

今回は東京タワーを間近に臨む素敵な会場で、お世話になった先生方もお越しいただける予定です。 懐かしい仲間たちと、近況や思い出話を語り合いながら、特別なひと時を過ごしませんか?
 

日時 2026年6月27日(土)13:00~16:00 (12:30~ 受付開始)

場所 ザ・プリンスパークタワー東京「メロディーライン」 
https://maps.app.goo.gl/P4nW8TZwi8GpEFsE8

 

会費 8,000円

参加申込(期限:5月20日まで) 専用フォームよりお申し込みをお願いします。
https://forms.gle/iyi9Hp2yzETP12Ff6

 


✨ 【大募集!】当日のサポーター&パフォーマー

  • 案内係や写真撮影など、当日のお手伝いをしてくださる方

  • 余興をしてくださる方(ステージ・ピアノあり/楽器持ち込みOK!) 「やってみたい!」というお気持ちがある方は、ぜひ幹事までお知らせください。
     

お気軽にご相談ください 「少し時間に遅れてしまう」「子供と一緒に参加したい」といったご希望も大歓迎です。フォーム内に記入欄がありますので、お気軽にご入力ください。

皆様とお会いできるのを、幹事一同心より楽しみにしております!
 

40期同窓会幹事: 安野、石田、伊藤、重吉、駿河、田代、畑、森、山川、山本、吉原、米田、若林
 

#多摩高 #多摩高校 #40期 #同窓会 #ザプリンスパークタワー東京 #メロディーライン #再会

写真は前回の40期会の集合写真です。


 


「古希まで待てない❣ みんなに逢いたい‼」
19期同期会幹事代表 福田健
 
我々19期は、1996年からハンドボール部中心に概ね5年毎に同期会を開催してきましたが、全員が還暦を迎えた2019年5月、還暦同期会と称し開催した第6回同期会以降、新型コロナ感染症大流行により対人イベントが制限され、定期的に同期会を開催しようと言った従来の気運が削がれました。
そうこうしているうちに、逝去者の数が2025年、新年を迎える頃までに急増し、自分達の残されている時間の有限さを痛感、タイトルに掲げたキャッチコピーを冠とした第7回同期会を、2025年10月4日、武蔵小杉ホテル精養軒で開催しました(一次会・二次会とも同会場)。
第6回までの同期会は、会場確保、案内状デザインから印刷・発送・出欠集計等幹事業務全てを手作りで運営していましたが、第7回は、外部の幹事代行サービスに、幹事業務の一部(ネット上での同期会専用サイト開設、案内状デザイン・印刷・発送・返信受理出欠集計、名簿管理等)を委託しました(専用サイトは、LINEやメールでも案内出来たので、郵送代の節約にも寄与)。
同期会当日の2週間前から、当日一次会冒頭の幹事代表の挨拶まで、同期会の臨時総会を開催した体とし、同期会解散時の残余財産の処分(多摩高同窓会に寄付)や、専用サイト等SNS総会開催も可能とする等の同期会規約の改訂を決議して、今後の19期同期会の方向性を確認しました。
2025年10月4日当日は、19期同期だけで一次会144名、二次会133名、計153名と過去2番目の出席者数を記録し、一次会はクラス毎に着席、来賓として金田先生、永井先生、同窓会から安部事務局長にもご出席頂き、幹事代表の挨拶(逝去者への黙祷、同期会定時総会、乾杯等含む)に続き、3人のご来賓にもご挨拶頂きました。
その後、歓談時間を挟み、スマホとステージ前方のスクリーンとを連動させ、特筆した活動をされている同期に着席のままインタビューし、最後に校歌斉唱、エール、集合写真撮影等お決まりの流れで、一次会を〆ました。
二次会は30分のインターバルの後、同会場で、自由席で歓談し、後半は体育祭の組や、出身中学毎にステージに上がり、記念撮影して終了しました。
外部のカメラマンは手配せず、第2回同期会から皆勤賞の同期同士夫妻の娘さん(多摩高後輩)に、写真撮影をお願いし、同期会専用サイトから閲覧できるようにしたので、当日欠席だった方も含め、同期会当日の愉しい時間を振り返り共有できて好評でした。
この同期会専用サイトには最終的に233名の19期同期が登録してくれたので、今後、この専用サイトをフル活用して、サイト登録者に遠隔で意見具申しながら、可能な限り同期会開催頻度を上げていきたいと思います。
三期生の皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
  1. 日 時  2025年10月29日(水)13:00~15:00
  2. 場 所  ホテル精養軒(武蔵小杉)

第22回三期会は上記の日程で開催いたしました。本年は34名と大勢の方々の参加を頂き楽しいひと時を過ごす事が出来ました。
会員の皆様のご協力を感謝申し上げます。
次回も開催する予定ですので多くの方々の参加をお願いします。
(文責:川端)
3期生によるハイキング倶楽部「さん歩会」は今年(令和7年度)で130回を迎えました。
今年も継続して活動を続けております。
R7年度は私たちの体に負荷のかかる天候の影響を考慮して、合計6回の例会を実施となりました。
会員が令和7年度は83歳となり、近年、亡くなった会員、体調を崩したり、体力の衰え、怪我等により、参加が難しくなったなど、現在の会員数は16名(令和7年12月現在)となりました 。
これからも健康を維持し、体力に見合った楽しいハイキングを続けてゆく所存です。
「さん歩会」は今年も来年も、ちょっと元気に、チョットだけ頑張って歩きます。
多摩Ⅲハイキング倶楽部『さん歩会』
幹事長 武者 良憲
記録  櫻谷 泰之
 

令和7年11月15日 ホテル精養軒で4期の同期会を開催しました。
川崎市 横浜市 藤沢市 東京都 埼玉県 長野県から26人が集まりました。
私たち第4期生も昭和37年に342人で卒業してから67年が経ちました。
4期の同期会は今回で18回目を開催する事が出来ました。
今回は大変お世話になっております同窓会から、中島秀隆様にお忙しい中ご臨席賜りありがとうございました。
今回はスライドショーを見て思い出話や 世間話などを語り合い楽しい時間を過ごしました。
校舎も新しくなり、我々の後輩は70期生とのこと これからの母校の発展を楽しみにしています。
私たちも戦後80年経過 81歳、82歳となり終活を考える頃となってしまいました。
案内の返信のハガキを読みますと80歳を過ぎると体調を崩したり体力に不安が多くなって来たように思いました。
お互いに健康で十分に気をつけて毎日を過ごせるように努力していきたいです。
次期幹事を6組・7組にお願いすることになり閉会しました。
 
令和7年11月15日 幹事 大場光明 柴田侑宏 二木俊一 木原寿美子

「みなさん、お元気ですか。今回はなんと10回目の同期会、あと何回開けることやら・・・」と印刷した14期案内状のもと、11月22日KSPホールにて74名参加で開催されました。
総会に続き、来賓として同窓会事務局長安部卓見様よりお祝いの言葉があり、旭日小綬章を受賞した草壁悟郎さんの乾杯で懇親会となりました。出席者は幹事お手製折紙のピカチュウ座席番号に着座して、前回に引き続き多摩高ハッピTシャツを着た幹事の司会で、初・久々参加の方、遠方から参加の方に近況報告等をしてもらいながら、楽しく歓談致しました。今回も卒業アルバムのスライドショーを投影したり、又、途中お楽しみタイムとして、樋口喜邦さんのフラメンコギター演奏を楽しみました。10回目の今回は14期みんなが元気で再会できることを重点に、イベントから懐かしい友との語らいを中心に臨みました。あっという間の3時間が過ぎ、全員の集合写真、多摩高校歌斉唱して閉会となりました。
次は74歳になるので、「みなさんお元気で、また2年後に会いましょう!」の合い言葉で終了しました。
14期幹事 清水 理
26期の皆様!

26期同期会についての連絡をいたします。お誘い合わせてご参加ください。

■ 日時 2026年3月14日(土)
11:30 受付開始(会場ドアオープン)
12:00 開会 14:30 閉会
■ 会場 川崎日航ホテル 11階「橘楓(きっぷ)の間」

幹事代表:来住野 磨(キスノ オサム)
以上、宜しくお願い致します。

26期の方の連絡先が不明の場合は、同窓会事務局(info★tamadou.jp(★は@に変更))までご連絡ください。幹事より折り返し連絡させていただきます。

写真は2013年、2015年に行われた26期会の集合写真です。






 


令和7年11月15日(土)、東京・赤坂「マリーグラン」に16期生104名が集まり、6年ぶりの同期会が開催されました。広い会場の着席ビュッフェ9卓はちょうど満席となりました。34年前の第1回同期会次ぐ参加者です。青木宏幹事の司会で午後5時開式。大平年光代表の挨拶に続き、追悼の映像により亡くなった先生と同期生を偲び全員で黙とうしました。
安部卓見同窓会事務局長からの祝辞、恩師挨拶となりましたが、特筆すべきは16期担任の二人の恩師が出席されたことです。初めてご出席いただいた篠原由紀夫先生はお元気な近況をお話し下さいました。
田山先生は現在も地元合唱団のご指導に活躍しておられ、「アモーレ・モナムール・マイラブ(カンツォーネ)」を豊かな声量で歌い上げてくださいました。85歳の歌声に一同深い感銘を受けました。
乾杯のあと、3年次のクラス単位で囲んだテーブルを互いに行き交い歓談の輪が広がりました。今回は返信葉書にあった同期生の近況報告も印刷し皆さんにお配りしました。
サプライズ企画は卒業アルバムの白黒写真をカラー化し一部をAI活用で動画化した映像の投影でした。色彩と思いがけない動きに会場からは驚嘆の声が上がりました。
記念撮影は入場大階段からの俯瞰ショット。最後は田山先生の指揮で校歌を歌い、お開きとなりました。

(16期事務局・中島多恵)
令和7年12月
 
令和7年11月9日(日)午後、高津区の「ホテルARU KSP」において2年ぶりの同期会を開催したところ、当日は幹事の予想を超え70名もの方々にご参加いただくことができました。また、二次会にも55名の方々が引き続き参加くださいました。有難うござました。
 あっという間に57年前の青春に戻り、楽しい会話があちこちで咲いていました。いつまでたっても同期生はあの頃の少年少女のままですね。
 また、同窓会の安部事務局長からは現在の多摩高校が学力向上進学重点校やスーパーサイエンスハイスクールに指定されて優秀な生徒を輩出していることや、卒業生の多方面にわたる活躍のようすをお話しいただき、母校愛がさらに深まりました。
 更に前回同様ショートスピーチや二次会のビンゴ大会などを実施しました。皆さん大いに楽しまれたことと存じます。
 なお、会場でもご説明しましたように、幹事団の高齢化に伴い、今回のような企画、規模で同期会を開催することは困難となりました。次回以降は簡便な方法での企画を考えております。開催の要領は多摩高校同窓会ホームページの、「同期会」11期のコーナーにアップします。ご覧頂き、親しい同級生にもお知らせください。2年後の喜寿を目標に計画してまいりますので奮ってのご参加を楽しみにしております。
 また会いましょう。それまでお元気で!
 2次会
 

幹 事 

石川豊、大木博、大津元一、篠田隆志、長谷川茂、秦野純一
故・飯田(山本)光子、古関(久住呂)みな子、小塚(高橋)久仁子、坂元(田邉)志津江、宮下(内藤)由美子、横山雄子 

新幹事

稲田(島田)和子、中村(池田)貞子 
 

住所変更等の連絡先アドレス

tamakoukou-11ki★c00.itscom.net(篠田あて)(★を@に変更)

 令和7年10月4日(土)、登戸磯料理「元海」にて、来賓に恩師の小沢正己先生と同窓会から安部卓見事務局長をお迎えして,参加者30名で5期会を開催しました。
 多摩校を卒業して早62年の歳月が経ちました。
 同期会は、卒業後平成21年からはコロナ期を除き、毎年続けています。
 昨年は遠く九州からの参加があり、今回は大阪からも参加がありました。久し振りに楽しく語り合い、また和やかに旧交を温めました。
 今年は戦後80年の年に当たり、新聞など特集を見るにつけ、東京が焼け野原になった時、5期生は乳幼児でした。高校在学中は、経済は高度成長期を迎え、今はAI時代へとなっています。「同窓会報」では卒業生の方々が多方面で活躍されていることを知り、大変誇りに思います。
 母校の支援と共に次回の再会を祈念して散会しました。                                
幹事: 金作幸男、渡辺直子、小宮善継、佐藤公輝
斎藤三枝子(文責)、朝妻弘行