| 【開催日】 | 平成24年(2012)10月21日 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 【開催場所】 | 日航ホテル川崎 | ||||||||||||||||||||||||||||
多摩高等学校第6期同期会が平成24年10月21日午後5時、
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| 【開催日】 | 平成24年10月14日(日) | |
| 【開催場所】 | パンパシフィック横浜ベイホテル東急 | |
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* 集合写真はカメラの画角に全員が入らない為、やもなく男女別々に撮影しました。 |
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| 報告・掲載: 石井義文 | ||
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| 【散策の後は・・・】 | ||
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うまいビールに 新鮮なさかな! お疲れさまでした!! |
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| 多摩高校 18期同期会実施のご報告と御礼 | |
| 開催日 | 2012年7月7日(土) |
| 開催場所 | 町田 千寿閣 |
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2012年7月7日(土)第6回18期同窓会を開催いたしました。 七夕同窓会となり、1次会を町田千寿閣で行い、99名が集合し約40年前からの旧交を温めました。 また、当日お忙しい中、安部同窓会会長、木下副会長、中島副会長、恩師の河原崎先生、青木先生、岸先生、薩川先生、岩本先生にお越しいただきました。改めて、深く感謝申し上げます。 18期同窓会はオリンピックとは違い3年に1回開催され、今回で6回目となります。その回毎に次回幹事が選ばれ(クラス男女各1名、8クラスで計16名)次の同窓会の準備の幹事会(ほとんど飲み会)を行っています。(多摩高祭の準備のノリですね。) 今回も、1次会と2次会をセットで案内を出し、2次会は同じ町田の居酒屋NIJYU MARUにて92名の参加となりました。2次会の会場は時間延長できたため、とにかく久しぶりに会って話すということで、あっという間に時間がたってしまいました。 特別なイベントがなくても「会って話す」というだけで盛り上がるものです。 終電の時間まで飲んだあと、20名近くは3次会、4次会へなだれ込んだそうな・・・ 3年後には第7回目が開かれる予定で、年齢とともに18期は盛り上がっていく予感がしております。 最後に、第6回18期同期会が大成功で終わることができた事につき、皆様のご協力に深く感謝申し上げます。 18期第6回幹事一同 (18期第六回幹事同窓会窓口 永野) |
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| 開催日 | 2012年7月7日(土)13:00~15:00 | ||
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ホテルメッツ溝の口 チャイニーズダイニング桂林 |
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二期同期会報告 出席者 岩本先生、古谷先生 清水秀紀 同窓会副会長 同期生 男性17名 女性7名 合計27名 昨年までの5年間、女性幹事を受けていただいた福田悦子さん、根本令子さんとの引継ぎを5月25日に行い、 今年度からは男性幹事 伊藤紀久夫、那須建二、女性幹事 花塚幸子、田村綾子でスタート。 例年実施している7月第一土曜日開催は難しいかなと思っていたのですが、男性幹事の尽力により実施にこぎつけました。お知らせのハガキを準備している最中に、恩師 安井先生の訃報が入り、ハガキにその旨の文章を入れたハガキを発送しました。 当日は恩師 岩本先生、古谷先生が出席した下さり、昔と変わらぬ温かい笑顔を差しのべていただきました。 同窓会からは清水副会長が出席して下さいました。 返信ハガキで恩師 桜井先生が病気療養中であることがわかり、当日の出席者で激励の言葉を贈るべく、 色紙を用意し、メッセージを寄せ書きし先生にお届けする事にしました。 同期生の訃報も数通あり、当日は例年通り那須さんの司会により亡くなられた方々へ黙祷しご冥福をお祈りしました。 続いて古谷先生に乾杯の音頭をお願いし、会がスタートしました。 参加者の自己紹介と近況報告へと進み、初老の域に入った仲間の話は経験も豊かになった上、昔の仲間という気安さもあって、楽しくなごやかな雰囲気となりました。 その後、思い出に旧交を温め合い、あっという間の二時間でした。 次回からの実施日に関する提案で、7月の第一土曜日にこだわらず。平日ではどうかとの内容でしたが、 今まで通りの実施日が定着しているので変えないほうが良いとの意見が多く、次回からも7月の第一土曜日の開催と決まり、再会を約束し解散となりました。 追伸:病気療養中の桜井先生より、激励の色紙に対する感謝の意のお礼状が届きました。 二期生一同、先生の病状回復を心からお祈りしております。 (報告: 二期生 田村綾子) |
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| 【多摩高校10期生 第6回 同期会報告】 | ||||||||||||||||
| [開催日時] | 平成24年6月2日 15時~ | |||||||||||||||
| [開催場所] | 川崎日航ホテル (1次会、2次会) | |||||||||||||||
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[参 加 者] 「当日は10期生 80数名に恩師5名の参加をいただき、15:00に川崎日航ホテルで遠藤幹事の司会で開会。 金持同期会幹事長の挨拶の後、乾杯。次に小林同窓会副会長のご挨拶を頂きましたが、後半は、年寄りの我儘か、挨拶に耳を傾けるものが殆ど無くなる状態、嘆かわしい!。 次に恩師のご挨拶。これも最初のうちだけ静かに聴いていますが、ちょっと話が長くなるともう駄目。乾杯を早めたのは失敗か、いやいやこれで良いのか。 二次会は、同じホテルのカラオケルームで4室ほどあり、クラスを中心に各部屋でわいわいとおしゃべり。勿論渡り鳥のように各部屋を訪れる者も多く、年を忘れて大変楽しそうでした。」 10期生同期会幹事 武田和幸 |
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【第6回 五期生 震生湖ハイキング】 遅れていた桜が満開の渋沢丘陵・震生湖を4月10日にハイキングした。女性6名、男性4名で、秦野駅を出発。 のんびり、ゆったりとした歩みで、今泉名水桜公園の池を巡り、桜を見て回る。 その後、関東三稲荷の白笹稲荷をお参りして、関東大震災で出来た震生湖に行く。地震で谷が堰き止められた震生湖は細長く神秘的だ。畔の桜の下でお昼。皆で、持ち寄った物を交換しながら、美味しく頂く。 食後、渋沢丘陵の畑の間を、また、ゆったりした里山を、小さな草花を見ながら、そして、春を感じながら、のどかな景色を楽しみ散策した。そして、渋沢駅にゴールイン。二つ先の駅で温泉に入り、中華料理で打ち上げをした。(佐々木記) |
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第11回お江戸散策は、当初3月末日に行う予定でしたが、下谷神社。 ○ 浮世絵画家の巨匠葛飾北斎が眠っている寺として有名な誓教寺。 ○ 大日本沿海輿地全図を作った伊能忠敬、幕府天文方で忠敬の師として、その大事業を支援した高橋至時景保父子、江戸の侠客 幡随院長兵衛、江戸後期の名画家 谷文晁 等の墓所のある源空寺。 ○ 玉川上水を完成させた玉川兄弟の眠る聖徳寺。 ○ かっぱ寺と呼ばれる曹源寺。 ○ 江戸時代から民衆信仰の中心寺院 金龍山浅草寺。 ○ 墨堤にかかる、言問橋、桜橋、吾妻橋。 ○ 武島羽衣、滝廉太郎による名曲「花」の碑。 ○ 江戸の遊興地吉原に近く風光明媚で知られ、池波正太郎がふるさと語る待乳山本龍院(聖天)。 ○ 招き猫と縁結びで有名な今戸神社。 ○ 中村勘三郎の悲願なった平成中村座。 ○ 墨堤桜の記念碑。 〇 団子で有名な長命寺 ○ 明国風建築の黄檗宗寺院 弘福寺。 ○ 三井越後屋の守護神 三囲神社。 ○ 本所向島の総鎮守 牛島神社。 ○ 江戸期水戸藩下屋敷だった隅田公園。 ○ 現在、墨田区役所やアサヒビールの本社がある江戸時代佐竹藩の名園だった浩養園跡。 ○ 日本のシンボルの一つになる東京スカイツリー。 以上ように、今回も歴史上著名な人の業績を学び、春爛漫、満開の桜を満喫できた散策でした。 (報告:石井義文) |
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これより懇親会 |
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| 開催日 | 2012年3月10日(土) |
| 開催場所 | 横浜の銀行倶楽部 |
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63歳!-16年ぶりのクラス会実施(参加者率50%)- 24年3月10日(土)に16年ぶりのクラス会を実施しました。実に高校を卒業してから45年の歳月が流れています。私達のクラスは9期3年6組でした。会場は横浜の銀行倶楽部で午前11:30クラス会を開始しました。参加者数は23名で参加者率50%の数字です。乾杯の挨拶は当時音楽担当だった田山一彦先生にお願いしました。何でも先生は70歳を超えたとのこと、しかし当時の若さを保っており、風貌では生徒と先生が逆転している感がありました。 タイムスケジュールにそって会は和やかな雰囲気のうち進行し、中間で全員の近況スピーチ、13:30全員の記念撮影、13:40校歌合唱に入りました。ここで再度、田山先生に登場していただき校歌合唱指導をしてもらいました。 ・・・「♪緑の丘の つらなる空に 雲白く うかびかゞやく・・・♪」、一気に18歳の青春時代に逆戻りした感がありました。 そして最後に「今日の日はさようなら」、「星影さやかに」を全員で合唱して1次会を 終了しました。今後は、2年に1回(隔年)3月開催することに決定し、古き良き高校時代を懐かしむこととしました。 (9期 藤田 広一) |
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