同期会

開催日 2007年7月
開催場所 武蔵溝の口  ホテルメッツ 「桂林」 
 
   今年も二期会は例年通り7月の第1土曜日7月5日13時から武蔵溝口ホテルメッツ内「桂林」で行われました。今込先生、櫻井先生、岩本先生、古谷先生、そして同窓会の安部副会長と、5人のゲストの皆様のご出席を賜り、生徒は30名の参加でした。
恒例により先生方からご挨拶をいただきました。
今込先生は80をいくつか越していらっしゃるとか、現在のお暮らしのご様子をほんわかやさしくユーモアをまじえてお話くださいました。櫻井先生と岩本先生は今年は喜寿77歳の同期だそうです。櫻井先生はご病気と向き合いながらも、「ここへは皆の顔が見たくてやってくる」とおっしゃってくださいました。うれしいですね。岩本先生は八ヶ岳の麓からのお運びでしたが、当時とお変わりなく大きなお声で元気いっぱいのお話でした。古谷先生は年が明けたら若返ったとおっしゃって心身共に健康とのこと、本当にお若い感じでした。
同窓会の安部さんからは多摩高が「学力向上進学重点高校」に指定され、学力のレベルアップや学校のPR等、学校も生徒も頑張っている様子が報告されました。 我々生徒も負けずに仕事の話、遊びの話、まだまだ大いに活躍している頼もしい話が続きました。病気をした人も元気になって出席できるのですから喜ばしい限りです。
これからも楽しいこと大変なこと、さまざまのことに出遭って生きていくかもしれませんが夏の1日、高校時代の仲間と懐かしくおしゃべりするのも一興かと思います。

 当日アンケートを取らせていただきましたが、一応このままの形で続けたいという意見が大半でした。来年も大勢の方が出席できるといいと思っています。  (福田悦子)

第35期生 同期会

2007年02月13日(火) | コメント(0)
【開催日】 2007年1月
【開催場所】 向ヶ丘遊園 居酒屋
   
   30代になって初めての35期同期会は、昔懐かしの地、向ヶ丘遊園の居酒屋で行いました。
今回は小笠原先生、豊田(アゴ)先生、チェリオ先生、本間先生も御出席いただき、高校時代の話に花を咲かせ、非常に楽しい時間を過ごすことができました。
二次会、三次会、四次会・・・と、久しぶりに会った旧友との別れを惜しみ、一部の人たちは朝まで飲み明かしていたようで、とにかく大盛況でした!今回、残念ながら連絡の取れなかった人たちも、今後同期のネットワークを広げ、次回はよりたくさんの人達が集まれるようにしたいと思います。

次回はいつになるかわかりませんが、オッサン・オバチャンになる前に、またやりましょう~!
(幹事:伊藤ちん、文責:三井)
第6回 同期会
【開催日】 2006年11月
  横浜中華街 華正楼

 2006年11月11日(土曜日)横浜中華街 華正楼において、第6回16期同期会を開催いたしました。
朝から雨というあいにくの天気にもかかわらず、59名の同期生が参加し、金子先生、川崎先生、杉岡先生、田山先生、吉村先生、同窓会からは安部副会長にご出席をいただきました。
今までは川崎での開催を心がけておりましたが、今回は初めて川崎をでて、横浜での開催となりました。
また初めての中華の着席スタイルでの宴としましたので、盛り上がりにくいのではとの声もありましたが、円卓を囲んでの和やかで楽しい会となりました。
2005年の多摩高校創立五十周年記念式典のDVDを会場に用意されたスクリーンに映し、同期生に披露いたしました。
恩師である田山先生が指揮をなさいましたので、ぜひ見てもらいたいと同窓会事務局にお借りいたしました。すばらしかった式典の雰囲気を伝えたいと思いました。16期は昭和30年4月から31年3月生まれで、31年に誕生した多摩高とはほとんど同じ年ということで、これからも母校多摩高といっしょに年を重ねていくことになります。
夕方から会場を移して、二次会を開催し、55名が参加しました。二次会からの参加者もいて、楽しい時間を過ごすことができました。
回を追うごとに参加者が減少傾向にあることは否めませんが、新しい趣向やアイデアを出しあって、今後も3年に一度の開催をしていくつもりです。
再会を楽しみに、参加していただければと思っています。
  16期の皆さん、また2009年にお会いしましょう。
 
平成18(2006)年
4月 高尾山
5月 尾白川
6月 北八ケ岳
7月 櫛形山
9月 大山
10月 茅ケ岳
11月 仙石原&
明星ケ岳
平成18年度
【多摩Ⅲハイキング倶楽部活動報告】
平成15年に発足した3期のハイキング倶楽部「さん歩会」は今年4年目に入りました。平成18年は4月高尾山、5月尾白川渓谷、6月北八ケ岳丸山、7月櫛形山、9月大山、10月茅ケ岳、11月箱根仙石原と明神ケ岳の7回のハイキングを実施し、発足以来通算22回を数えるにいたりました。平成19年も7回のハイキングを予定しています。私達が高校生の時代は登山ブームの只中にあり、若かりし心は山への憧れに膨れ上がったものです。その血潮が今も続いているのでしょうか、山や野に入ると皆の瞳が輝くのです。山の頂上でさん歩会の「歌集」を開いて声高らかに歌を唄います。周りの人たちから賞賛の声や拍手をもらったりすると皆の瞳が更に輝き、大喜びで第二の青春を謳歌しています。ともすれば忘れがちな年齢を時折思い返しながら、「無理せず、楽しく、のんびりと」をモットーに今年も、ちょっと元気に、チョットだけ頑張って歩きたいと思います。
多摩Ⅲハイキング倶楽部
 会長 松本 英嗣
 幹事 品田 和則
【開催日】  2006年10月
【開催場所】  ナビオス横浜

前夜の激しい雨も朝方には止み、この季節10月末としては暖かい日となり、まさに同期会日和となりました。本3期同期会の第一回は卒業40周年を記念して平成13年9月に、第二回は平成14年9月、第三回は平成16年3月、第四回は平成17年3月、今回の第五回目を迎えました。
第四回までは会場は南武線沿線でしたが、今回の会場は横浜ベイブリッジコスモワールドの傍の“ナビオス横浜”です。同期会は沼野、箕輪、三浦、岩本、古谷先生方と石田同窓会会長のご臨席と同期生70名の出席のもと、設楽幹事代表の“この楽しい会を80歳の開催まで皆さん元気で!”という挨拶で会が始まりました。
各出席者は円卓を囲んで美味しい海鮮料理を食べ、飲みながら先生、友と旧交を温めました。
特に初めての出席者6名との45年ぶりの再会は、あちこちで懐かしい思い出と笑顔で一杯でした。また、この6名の近況報告と高校当時の所属部代表者の思い出話の紹介が大変楽しい話題提供でした。

今回の最大のエンターテイメントは有志のサークル“三水会”の7名による“よさこいソーラン踊り”でした。この同期会のために、師匠の大隅さんのもと6月から数回にわたっての特訓と踊り手の熱心さが自前の衣装を揃えての披露となりました。元気な音楽に合わせて跳んだり跳ねたりの踊りに会場全員の人たちの手拍子と鳴子の音とまた掛け声で会場が一体となっての楽しい踊りの披露となりました。この踊りで会場はいっそう和やかな雰囲気になりました。そしてあっという間に2時間が過ぎ、最後に全員での集合写真を撮り、再会を誓って楽しい会は終わりました。

二次会は関内駅近くの“ラウンジ 午後”で59名の参加で16時から19時30分までカラオケを交えての談笑でした。
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第五回同期会幹事(代表:設楽文夫)
1組: 白川(村瀬)慶子  早川(高橋)和江 
2組: 土田一夫   江口(中島)昌子
3組: 設楽文夫   野口(河原)美喜子
4組: 岡本恭一   小熊規嗣
5組: 塚越 勲   武者良憲
6組: 伊藤秀也   広瀬秀雄

 
【開催日】   2006年10月
【開催場所】 新橋第一ホテルプリマヴェーラ
【第6期生(昭和39年卒業)同期会が10月29日開催】

 第6期同期会が10月29日(日)新橋の「第一ホテル東京」のバンケットホール「プリマヴェーラ」で開催されました。参加者は103名、卒業時の304名のうち3人に一人が出席したことになります。還暦を迎えて記念にクラス会をしようという3組有志の発案がきっかけで6期合同の同期会となったのですが、早野同期会会長(今回のみ)、各組2名の幹事の努力の賜物と自画自賛しています。
ただ、残念なことは担任の先生方の出席がなかったことです。同期会は17時開始。会長挨拶、乾杯に続いて歓談に入り、遠くは札幌、奈良、大分からの出席者もあり、42年ぶりに会う人たちもいて、あちこちで談笑の輪が き、さしもの広い会場もおしゃべりの渦、笑い声につつまれました。 18時、校歌と2年生の修学旅行の折、小豆島でバスガイドさんから教えてもらった「オリーブの 歌」を皆で歌い、当時を思い出していました。
各組の参加者が段に上り、幹事から一人一人名前を呼ばれ紹介されました。記念写真を撮り、さらに歓談は続きます。時間は早や19時50分、閉会の言葉で名残惜しい集いも終わりを告げます。次回の幹事を決め、再会を約してスケジュール通り20時閉会となりました。
前回の同期会は11年前でしたから、次回は5年以内にぜひ開こうという声もあり、次回の幹事に頑張ってもらいたいと思います。 

 【文責:杉山(6組)】

 
1組
2組
3組
4組
5組
6組
7組
【実施日】  2006年10月
【行く先】  長野県栂池
 【遠足に行ってきました!】

  10月20日(土)~21日(日) 一泊で長野県栂池に遠足をしました。
 両日とも天候に恵まれ 爽やかな青空とうっすら雪化粧をした山々、そして木々の紅葉とため息の出るような自然に囲まれての2日間でした。参加者は現地ホテル支配人の堀井賢二君を含め18人と多くは有りませんでしたが ホテルの格別のご配慮もあり 密度の濃い時間を持つことが出来ました。
 同窓会事務局から「祝い金」も頂き 参加者の旅行保険に充てさせて貰いました。11期は56、7才です。この年齢になって やっと一泊で会を催す事が出来ました。これからも益々元気で 折に触れこのような機会を持ちたいと思っております。
 世話役 長谷川茂、桑島よね子 記

第42期生 同期会

2006年11月09日(木) | コメント(0)
【開催日】 2006年10月9日(土) 19:00 ~
【開催場所】 FORUM8
 台風真っ只中の中、42期同窓会が行なわれました。とてもすばらしい同窓会でした。
皆さんから感想を書いていただいていますので、ご紹介します。
「みんなきれいになったね(>_<)。びっくりしました」
「台風の中みなさんお疲れ様です。久しぶりに多摩高の気分を思い出しました!」
「楽しかったです」
「今日は台風すごかったけど、たくさんのなつかしい人達に会えてとても幸せな気分デス(^O^)/」
「卒業して以来久しぶりに会った人ばかりでとっても楽しいです。多摩高最高!!またこういう会ができたらいーなー(^O^)♪」
「みんな、かわいかったです。みんな、かっこよかったです。これからもよろしく!!!」
「やっぱり多摩高ってステキ♪ひさしぶりにみんなに会えて嬉しかったです」
1次会(台風の中)100名。2次会75名。
都合上、地方に行った人も、42期の同窓会のために戻ってきたりしていました。
最後にその人の言葉で締めくくりとします。
「地方から来ると電車賃もかかるけど、みんなに会うって事は『それだけの価値がある』と思うんだ!」

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☆幹事長 竹内 俊介 + 15名
【開催日】 2006年7月
【開催場所】 武蔵溝の口  ホテル メッツ  
  今年も7月の第一土曜日、7月7日七夕の日に午後1時から3時まで、武蔵溝口ホテルメッツ内「桂林」で開催されました。当日は沼野先生、桜井先生、古谷先生、同窓会から副会長清水秀紀様のご臨席を賜り、生徒は38名、合わせて42名のパーティでした。
  沼野先生は今年も執筆活動にご活躍で、「“ホタル帰る”を読んで」「川崎市と大山」等の文章のコピーを生徒全員に下さいました。桜井先生は、現在も洗足学園に籍を置かれ、相変わらずユーモアたっぷりのお話を、古谷先生は去年は体調を崩されたものの、見事に恢復、今は元気ハツラツと、それぞれの嬉しいご挨拶をいただきました。ともすれば、外見上は先生と生徒の区別がつかなくなる私たちの年代、心身共にお元気な先生達に生徒は多いに発奮させられたことと思います。  
【開催日】   2006年7月
【開催場所】  溝口 ホテル KSP
  3年毎に開催されている、「多摩高校18期同期会」が本年7月1日、第4回を迎え、溝ノ口のホテルKSPで開催されました。恩師の河原崎先生、岸先生にもご出席いただき、総勢120余名の仲間たちとともに、盛り上がりのある楽しい同期会になりました。
会場に行く前に懐かしの多摩高で記念写真をとり、又、ホテルでは50周年記念式典での現役多摩高生のハレルヤを聞き、当時の学生生活の様子や現在の多摩校生の年間行事の映像をみんなで楽しむ事が出来ました。
来年いよいよ五十路を迎える私達ですが、また3年後の再会を約束し散会しました。
春組
夏組
秋組
冬組